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2016年4月28日 日経平均株価 日銀の追加緩和見送りで大幅安 [日経平均株価]

【シナプス証券取引所514日目】果たして今月の月間収支は!?


             
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ドル円日足.JPG日経平均5.JPG
28日の日経平均は
16,666円5銭 前日比-624円44銭 -3.61%大幅続落です。

連邦公開市場委員会(FOMC)で利上げが見送られ、
声明文の文言にも記載されていなかったことを好感を受け、米国市場は上昇。

日銀の追加緩和への期待され、日経平均は148円5銭高
17,438円99銭で取り引きが始まりました。

寄り付き後も徐々にあげて今日の高値17,572円27銭に上げて、
17,533円81銭で前場の取り引きが終了しました。

昼休み中に日銀の金融政策は現状維持、追加緩和の先送りの発表を受けて
その後111円台あったドル円が108円台の円高になりました。

先物も急落、後場寄り付き後の日経平均株価も578円63銭安 16,860円36銭
12時45分 16,730円13銭 大幅に下げ幅を広げました。

その後16,900円台を維持していましたが、14時頃から更に下げ幅を広げて
今日の取り引きが終了しました。

今日の高値から安値までの幅は920円になるほどの下げ幅でした。

日経平均が大きく下落したことで個別銘柄にも影響されました。

特に金融関係の銘柄に大きい下げとなりました。

日足チャートは今日の下落で、陰線が75日線に戻りました。

75日線の上を維持できるか、下に抜けるか今後の動きに注目です。

RSIは46%です。

連休中はドル円の動きを睨みながらの連休になりそうです。

日経平均hi 足.JPG

日経平均syuu 足 .JPG日経平均月足.JPG
日経平均株価 予想レンジ=1万5900-1万7700円

5月の日経平均株価は調整含みで始まりそうだ。

円高懸念が5月前半の日本市場の重しになりそうだ。
主要企業の決算発表がピークを迎えているが、
円高と新興国経済の減速に対する懸念から、
慎重な17年3月期予想を示す企業が目立つ。

追加金融緩和見送りで円安期待が後退したことから
、企業業績に対する懸念が一段と意識されるとみられる。

このため、5月前半は調整期間になると予想される。

1万6000円を割り込むこともありそうだ。

引用 モーニングスター社
http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20160428-00411608-mosf-stocks


             
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25日、75日移動平均線ゴールデンクロス
http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/knsk/opt_knsk.cgi?knsk=54

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2016年4月27日 日経平均株価 3日続落 28日FOMC、昼ごろには日銀 金融政策決定会合 [日経平均株価]

【シナプス証券取引所513日目】GW前に誰が食うねん!


             
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ドル円日足.JPG日経平均5.JPG
27日の日経平均は17,290円49銭 前日比-62円79銭 -0.36%です。

28日のイベントの発表待ちで小動きといったところです。

昨晩の米国市場の原油高と為替が少し円安にふれたことで、
寄り付き16円4銭高 17,369円68銭で前場が始まりました。

9時10分17,417円54銭で今日の高値になりました。

9時30分にマイナス圏入り17,343円から
11時25分の17,230円23銭に下げ幅を広げました。

後場の取り引きは、
やや下げ幅を縮め17,318円53銭まで回復しましたが、
その後、大きな動きもなく今日の取り引きが終了しました。

日足チャートは5日ぶりに5日移動平均線の下に抜ける形になりました。

25日線と75日線がゴールデンクロスになりかかっています。
(方向的に維持している状態)

RSIは60.88%です。

28日の日本時間午前3時頃に、連邦公開市場委員会 FOMCの結果発表と
昼ごろに日銀の金融政策決定会合の発表があります。

特に日銀の追加緩和の結果発表が注目されます。

日経平均hi 足.JPG
日経平均syuu 足 .JPG日経平均月足.JPG

あす28日の東京株式市場は、神経質な展開か。

寄り付きは、現地27日まで開催されるFOMC
(米連邦公開市場委員会)の声明文を受け、
米国株式や為替動向をにらんでのスタートとなるが、

その後は日銀の金融政策決定会合の結果待ちとなる。

引用 モーニングスター社
http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20160427-00321731-mosf-stocks


             
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25日、75日移動平均線ゴールデンクロス http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/knsk/opt_knsk.cgi?knsk=54

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2016年4月26日 日経平均株価 続落ながら下げ幅縮小 [日経平均株価]

【シナプス証券取引所512日目】私はなぜあまり大きく負けなくなったのか。

             
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ドル円日足.JPG日経平均5.JPG
26日の日経平均は17,353円28銭 前日比-86円2銭 -0.49%です。

寄り付き前の111円約丁度の円高をうけ、
80円74銭安 17,358円56銭で取引が始まりました。

17,350円から17,400円の間を動いてましたが、
10時40分から12時40分にかけて約200円安 17,200円5銭に下げました。

売りが一巡して14時45分に17,385円2銭に回復、
17,353円28銭で今日の取り引きが終了しました。

日足チャートは5日移動平均線に下支えされた格好となっています。

RSIは62%前日比-3%の下げです。

日経平均hi 足.JPG

日経平均syuu 足 .JPG日経平均月足.JPG
27日の相場はイベント待ちで方向感の出づらい展開となりそうです。

27日は、決算発表銘柄が物色される半面、
全体相場は重要イベント待ちに方向感の
出づらい展開となりそうだ。

日本時間28日未明にFOMC(米連邦公開市場委員会)の
結果が発表されるほか、28日にかけて日銀・金融政策決定会合が始まる。

FOMCでは利上げ見送りが予想されているが、
6月の追加利上げの可能性を探る点から声明文の文言に対する関心が高い。

日銀の会合に対しては、前週末ほどではないが、追加金融緩和観測がある。

いずれに対しても結果を見極めようとのスタンスが強まるとみられ、
積極的な動きは限られそうだ。

為替相場をにらみながらの展開となりそうだが、
26日にもみられたように、下値では拾う動きが入るとみられる。

引用 モーニングスター社
http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20160426-00221631-mosf-stocks


             
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25日、75日移動平均線ゴールデンクロス http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/knsk/opt_knsk.cgi?knsk=54

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2016年4月25日 日経平均株価 利益確定売りで5日ぶりの反落 [日経平均株価]

【シナプス証券取引所511日目】ザイン(6769)とアクセル(6730)が業務提携だと!?


             
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日経平均5.JPG

25日の日経平均は、17,439円30銭 前日比-133円19銭 -0.76%でした。

4日続伸ということで、利益確定売りとなりました。

週末の米国市場はドル円が111円後半、円安に振れたことで、
東京市場は41円7銭高の17,613円56銭で寄り付きました。

しかし、先週末まで4日続伸、上げ幅が約1300円だったということで、
高値警戒感が強まり寄り付き直後に17,488円53銭のマイナス圏と
なりました。

9時10分頃から徐々に回復。

9時35分 17,603円83銭に回復しましたが、
9時40分に下げていき、17,439円62銭で前場引けとなりました。

後場は37円83銭高の17,477円45銭で寄り付きました。

13時50分には今日の安値17,403円87銭まで下げて
大きく反発することなく今日の取り引きが終了しました。

日足チャートはローソクが100日移動平均線を抜けた状態です。

5日移動平均線が近づいていますが
週足チャートは25移動平均線が上値抵抗になってます。

日足のRSIは70%ラインが頭を抑えられた格好になっています。

まだ、不安定な状態なので注意をして行きたいところです。

26から27日はFOMC 27から28日は日銀金融決定会合を控えてます。

米国の利上げについてと日銀の追加金融緩和の発表が注目されます。

日経平均hi 足.JPG

日経平均syuu 足 .JPG日経平均月足.JPG
あす26日の東京株式市場で、
主要指数はもみ合い商状か。

26-27日開催のFOMC(米連邦公開市場委員会)と
27-28日開催の日銀金融政策決定会合を控え、
様子見気分になりやすい。

FOMCでは米利上げ見送りの公算だが、
「4月声明文で次回6月利上げの可能性を
示唆するようだと、市場心理を冷やすことになり、
その辺に対する注意は怠れない」(銀行系証券)
との声が聞かれる。

一方、日銀の追加緩和への期待は根強いものの、
「日米の金融政策会合の結果次第では、
ボラティリティー(変動率)が高まる可能性があり、
どちらかには傾けづらい」(準大手証券)
との見方も出ている。

引用 モーニングスター社
http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20160425-00121731-mosf-stocks


             
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25日、75日移動平均線ゴールデンクロス
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2016年4月22日 日経平均株価 4日続伸、日銀マイナス金利を適用することを検討 [日経平均株価]

【シナプス証券取引所510日目】【良書】さぁ諸君、読書の時間だ。


             
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日経平均5.JPG

22日の日経平均は
17,572円49銭 前日比+208円87銭 +1.20% 4日続伸でした。

昨日の米国市場は株安、ドル円は少し円高に触れたことで、
143円15銭安の17,220円47銭で前場が始まりました。

5分足で75移動平均線に支えられ、17,300円に回復しました。

ここから揉みあいながら、11時25分に一時プラスに転じる場面もありました。

17,347円36銭で前場の取引が終了。

後場は17,332円7銭、少し売られて寄り付きました。

13時30分頃に日銀のマイナス金利を適用することを検討の発表があり、
一気に上昇13時45分17,562円7銭に上げました。

一旦売られて17,389円16銭まで下げましたが、
更に買いが入り17,572円49銭に上昇、大引けとなりました。

日足チャートは一旦、上昇相場に入った感じはしますが、
75日線がまだ下向きであることと25日線とクロスしてないので、
移動平均線が右上りになるところを見ていきたいところです。

日経平均hi 足.JPG

日経平均syuu 足 .JPG日経平均月足.JPG
来週(25-28日)の東京株式市場で、
主要指数は調整含みの展開か。

27-28日開催の日銀金融政策決定会合を前に
追加緩和期待への織り込みが進んでおり、
連続上昇の足取りやゴールデンウイーク直前週という
事情を踏まえると、利益確定売りに傾く可能性がある。

折しも16年3月期決算が本格化することになり、
内容を見極めたいとの空気が買い気を鈍らせる要因にもなろう。

引用 モーニングスター社
http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20160422-00521731-mosf-stocks


             
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25日、75日移動平均線ゴールデンクロス http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/knsk/opt_knsk.cgi?knsk=54

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2016年4月21日 日経平均株価 3日続伸大幅高17,000円回復 [日経平均株価]

【シナプス証券取引所509日目】どこで買えってゆーねん!


             
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日経平均5.JPG

21日の日経平均は
17,363円62銭 前日比+457円8銭 +2.70% 3日続伸でした。

前日の終値から280円73銭高の17,187円27銭で取り引きが始まりました。

17,200円から17,250円辺りを上下に動きながら、
17,236円37銭で前場の取り引きが終了しました。

後場になって38円23銭高の17,274円6銭で寄り付き、
更に上昇して13時、17,381円7銭で今日の高値になりました。

一旦、17,300円まで下げましたが、
14時55分に上げていき17,363円62銭で大引けをむかえました。

日足チャートは75日移動平均線の上を維持、RSIは66%です。

明日は22日週末ということで70%を超えて頂きたいところです。

物色動向が変化していますが、
引き続き為替の動きを見ながらの取り引きになりそうです。

日経平均hi 足.JPG

日経平均syuu 足 .JPG日経平均月足.JPG
22日の東京株式市場は、
引き続き為替相場にらみの
展開となりそう。

ドル・円相場が
1ドル=109円台後半まで
円安・ドル高に振れたことで、
円高一服感から輸出関連株に
引き続き買いが入った。

ただ、

週末要因からポジション調整の
売りが出る可能性もありそうだ。

引用 モーニングスター社
http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20160421-00426332-mosf-stocks


             
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25日、75日移動平均線ゴールデンクロス
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2016年4月20日 日経平均株価 小幅続伸 [日経平均株価]

【シナプス証券取引所508日目】インフォテリア(3853)買うしかないやろが!


             
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日経平均5.JPG

20日の日経平均は16,906円54銭 前日比+32円10銭 +0.19%です。

19日の大幅上昇を維持した状態で179円39銭高の17,053円83銭、節目の17,000円台を回復して寄り付きました。

寄り付き後には、
徐々に下げていき16,976円4銭で前場の取り引きが終了しました。

71円61銭安の16,904円79銭で後場の取り引きが始まりました。

後場は徐々に回復していき14時に16,975円6銭まで上げました。

ここから大引けにかけて売りが入り
16,906円54銭で今日の取引が終了しました。

日足チャートのローソクは75日移動平均線の上を離れて抜けた状態です。

5日移動平均線とクロスしています。

16,700円辺りから17,000円台をキープできるか
注目していきたいところです。

来週は米国のFOMCや日銀の金融政策決定会合、
企業の業績発表が控えています。

日銀の追加緩和を指摘されたことで、短期的に様子見の可能性もありそうです。

日経平均hi 足.JPG

日経平均syuu 足 .JPG日経平均月足.JPG
あす21日の東京株式市場で、
主要指数は上値の重い展開か。

原油、為替相場の変動に影響されやすいが、
日経平均1万7000円以上は累積売買代金で
ボリュームゾーンに当たり、戻り売りへの警戒が続こう。

引用 モーニングスター社
http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20160420-00321731-mosf-stocks


             
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2016年4月19日 日経平均株価大幅高 米国市場原油価格下げ渋って [日経平均株価]

【シナプス証券取引所507日目】損切り!ぶり返し!はんなり。


             
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日経平均5.JPG

19日の日経平均は
16,874円44銭 前日比+598円49銭 +3.68%大幅高でした。

18日の米国市場で原油価格の下げ渋り、米国株の上昇、ドル円が108円後半と円安に振れることで昨日の下げを埋める事になりました。

寄り付き306円71銭高の16,582円66銭で
昨日の下げ分をほぼ帳消しの状態で前場の取り引きが始まりました。

寄り付き後も上昇して、
10時25分316円2銭高の16,898円53銭に上げました。

少し下げながら16,841円85銭で前場の取引が終了しました。

後場は16,830円2銭で寄り付き、もみ合いながらも上昇して、大引け直前に16,900円33銭で今日の高値となりました。

日足チャートでは陽線が75日線を上に抜けました。

移動平均線の5日線が75日の上を抜けるか?注目でございます。

19日が大きく上昇ということで利益確定売りとなりそうですが、今後も原油価格とドル円の動きと環境次第。

日経平均hi 足.JPG

日経平均syuu 足 .JPG日経平均月足.JPG
特段の目立った材料がないことから、
20日も為替や原油など外部環境
にらみの展開が続き、方向感が出づらいとみられる。

円安進展など環境が好転すれば、
1万7000円を試す場面もありそうだ。

ただ、3月期企業の決算発表本格化を目前に控えており、
徐々に上値は重くなるとみられる。

円が強含むなど環境が悪化した場合には、
19日の反動もあって、目先の利益を
確定する売りが優勢になるとみられる。

引用 モーニングスター社
http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20160419-00221631-mosf-stocks


             
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2016年4月18日 日経平均株価 悪材料が重なって大幅安 [日経平均株価]

2016年4月18日 日経平均株価 悪材料が重なって大幅安 【シナプス証券取引所506日目】アルゴリズム並の診察で復活!


             
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日経平均5.JPG

18日の日経平均は16,275円95銭 前日比-572円8銭 -3.40%と大幅安です。

20カ国財務省 中央銀行総裁会議後の記者会見や産油国会合で増産凍結の合意が得られなっかことなどで327円5銭安の16,521円25銭で前場取り引きが始まりました。

寄り付き直後に16,347円48銭に下げ、9時25分に16,254円2銭と今日の安値となりました。

10時30分頃に16,432円85銭まで回復しましたが、もみ合いながらも少しずつ下げて行き16,344円9銭で前場の取引が終了しました。

16,343円21銭で後場の取引が始りました。

12時40分頃に一旦上げましたが、ダラダラと下げていき先日比-572円8銭 16,275円95銭で大引けとなりました。

日足チャートの75日線は右肩下がりローソクは下げてます。

この下げがどこで止まるのか?それとも明日は75日線に戻るのかしっかり確認でございます。

明日は神経質な展開となっています。

米国市場の原油安でどのように動くのか注目です。

日経平均hi 足.JPG

日経平均syuu 足 .JPG日経平均月足.JPG
市場では、

「あくまでも為替次第だが、
下押しても1万6000円割れ程度だろう。

来週には日銀金融政策決定会合を控え、
追加緩和期待が盛り上がってくるとみられる」(銀行系証券)、

「先行きの方向感は読みづらく、
商いが膨らんだ1万7000円と1万6000円前後の間を
しばらく行ったり来たりするのではないか」(準大手証券)

などの見方が出ている。

引用 モーニングスター社
http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20160418-00121731-mosf-stocks


             
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2016年4月15日 日経平均株価 小幅反落ながら底堅く [日経平均株価]

【シナプス証券取引所505日目】ノドの穴の直径がせばまる事態発生。

             
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日経平均5.JPG

15日、今日の日経平均は16,848円3銭 前日比-63円2銭 -0.37%小幅反落でした。

昨日の米国市場とドル円が大きな動きがありませんでした。

日経平均は3日続伸で1100円以上の上昇ということで利益確定売りで前場は前日比-191円39銭の16,720円39銭で取り引きが始まりました。

5分足チャートの75移動平均線を底値抵抗線と意識されて、寄り付いてすぐに上げていき9時20分16,894円16銭に上げました。

その後は、16,850円から16,900円の間をもみあいながら攻防、16,854円37銭で前場引けとなりました。

後場は16,874円14銭で始り、16,800円から16,900円の間で大きく動くことなく今日の取り引きは終了しました。

11時に発表された中国の1-3月期GDPは前年同期比6.7%増と市場予想と一致しました。

今後も多数のイベントがあリます。

注目でございます。

日経平均hi 足.JPG

日経平均syuu 足 .JPG日経平均月足.JPG
来週(18-22日)の東京株式市場で、
主要指数は調整を挟みつつ、戻りを試す展開か。

目先の焦点は、14-15日に米ワシントンで開催される
G20(20カ国・地域)財務相・中央銀行総裁会議と
17日にカタールのドーハで行われる産油国会合。

結果次第では、短期的な為替、原油相場の落ち着きにつながる可能性がある。

G20では、日本側は円高・ドル安が懸念される外国為替市場について、
「過度の為替変動は経済に悪影響を及ぼす」ことを再確認、
共同声明に盛り込まれる見通しと報じられている。

一方、産油国会合では、サウジアラビアとロシアが
増産凍結で合意するとの観測が広がっている。

この案に消極的なイランの動向は不透明ながら、
原油下落回避に向けた動きは注目される。

株式需給面では、外国人売りにようやく歯止めが掛かってきた。

海外投資家は年初から13週連続で売り越し、
その累計売越額は5兆円を超える。

それが、4月第1週(4-8日)には326億円の買い越しとなり、
実に14週ぶりにプラスに転じた。

外国人投資家の買いスタンス変更の前触れになるかは不明だが、
需給改善の兆しが出てきた点は見逃せない。

15日の日経平均株価は4日ぶりに反落し、
1万6848円(前日比63円安)引け。

直近3連騰(合計1159円の上昇)の反動から売りが先行し、
1万6720円(前日比190円安)と安寄りした。

熊本地震の影響は限定的で、前日終値近辺まで下げ渋る場面もあり、
下値の堅さを指摘する向きは少なくない。

市場では、「1万7000円は出来高が膨らんだ水準もあり、
目先の壁として意識されるが、25日線が上向き、サポートラインとなれば、
もう一段上が期待される」(準大手証券)との声が出ていた。

引用 モーニングスター社
http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20160415-00521731-mosf-stocks


             
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